レーシックで裸眼生活
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レーシック体験談

葉っぱの1枚1枚が見えて感動!
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私は普段コンタクトレンズを使っていたんですが、ラウンド中に目にごみが入って痛くなったり、レンズが乾いて白く曇って見えにくくなったりでプレイに集中できないこともよくあったんです。雨や風のような天候が悪い時でも試合があるので、コンタクトだと不便が多くて。メガネなんて問題外だし。

一度大会の時にコンタクトが破れちゃったことがあって。どうしようもなくって坂上晴美さんに片目借りたんです。ありえない話ですよね。でも、本当に困っちゃって。だけど彼女は度が弱いから、せっかく借りたのにやっぱり左だけボヤボヤで。

ゴルフで見えるか見えないか、というのはもちろん成績に直結しますけど、それと同じくらいそういうコンタクトによる細々としたわずらわしさって問題があったんです。

その頃プロゴルファーの中でもレーシックを受ける人が増えていて私も興味を持ったんです。

手術は簡単に終わったし、医院からの帰りにはもう周りの景色がハッキリ見えていて、そんなにすぐに見えるとは思ってなかったので、葉っぱの一枚一枚に感動していました。翌日からは練習もスタートできたし、本当にすごいと思いました。

メガネやコンタクトを使わなくて済むというのが、こんなに快適だとは思いませんでした。もうこの生活が普通になってしまったので、葉っぱに感動することはないですけど、私の周りにはコンタクトで困っている方が多いので「レーシックいいですよ」って薦めています。

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コンタクトや眼鏡が必要ない世界は感激しますよ
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レーシックを受けたきっかけは?

視力が0.06で眼鏡は厚く、コンタクトで目がゴロゴロしたりして常に目薬さしてなきゃいけない。私の場合は乱視が強かったので、ちょっと軸がずれたりするとコンタクトのピンが合わなくなったりといろんな不自由さがありました。
職業がアナウンサーやリポーターのため人に見られる仕事のため眼鏡がかけられず悩んでいたところ、まわりの同じ職業の方がレーシックをしていて非常に身近に感じ決意しました。

レーシック後はいかがですか?

朝起きた段階でクリアに見え快適さを感じています。もうあの生活には戻れません。女性はメイクをして眼鏡をかけていると眼鏡の跡が付いちゃうとなかなか取れないので、それがなくなったことも嬉しいことの一つです。
仕事で温泉の取材も多く、着替えの時に煩わしさがなくなりました。コンタクトせずに周りの景色がきれいに見えるっていうのはリラックスでき「素晴らしい~。」と思います。

菊川眼科を選んだ理由は?

私の周りの人たちも菊川眼科でレーシックを受けたということの安心感がありました。
あともし何か不具合が生じた時に直ぐに行ける場所にある眼科がいいなっていう風に思い相談をしました。

悩んでる方へアドバイスはありますか?

「大丈夫かなぁ」とか「不安だ。」というような事を思ってる方もいるかもしれませんが、悩んでいるのであればとにかく相談をしてみるっていうことが大事だと思います。
私も菊川眼科でかなり長い時間いろいろと説明をしてもらって、納得した上で安心してレーシックを受けました。
「あぁ~コンタクトしなくても眼鏡しなくても、うわぁこんなに見えるもんなんだぁ~」という世界は感激できると思いますよ。

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コンタクトレンズ無しで生活できるなんて夢みたい
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レーシックの前の視力と、視力が落ちてしまった理由は?

私の場合、小学校から視力が低下、中学2年の時に初めてメガネを作りました。丁度ゴルフを始めたのもこの時期なのですが、当時の視力は0.5くらいでしたので、ゴルフの時は裸眼でプレーしていました。でもだんだんドライバーで打つとボールの行方を追えなくなってきて、親と相談してコンタクトレンズを使い始めました。うちは両親が近視でしたので、自分もなるべくして近視になったと思っていました。

手術に不安はありましたか?

私は他の女子プロゴルファーの友達からも様子を聞いていたので、全く不安なく手術を受けることができました。手術時間も10分と聞いていましたが、もっと短く感じました。

ゴルファーにとってレーシックはどんなメリットがあるのでしょう?

私はコンタクトレンズをすると眼が疲れて仕方がなかったのですが、これが解消されたのが一番のメリットです。朝早くから着けていた日なんて午後に入ると頭痛が止まらなくなり、プレーに集中できませんでした。あとは朝起きてすぐに見えるというのも大きなメリットですね。プレー中に眼にゴミが入って痛くなったことも何回となくあったので、本当にコンタクトレンズやメガネは煩わしい存在でした。

レーシックを受けた感想は?

コンタクトレンズ無しで生活できるなんて夢みたいですよね。

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コンタクトレンズよりもずっとクリアな視界に
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ゴルフ中のコンタクトレンズは大変でしたか?

小学5年生でゴルフを始めまて、いつのまにか視力が悪くなり、中学生の時に初めてメガネを作りました。たぶん0.1くらいだったかな。ゴルフの時にはやっぱりメガネは邪魔だったので、あまり使用していませんでした。高校生のころから本格的にゴルフ中心の生活になり、ハードコンタクトレンズを使い始めました。最初は抵抗なく使っていましたが、風が強く吹いた日に乾いて眼が痛くなったり、バンカーショットの後、砂が眼に入って眼が開けられなくなったりと大変でした。

レーシックを受けた感想は?

手術はなかなか決心がつかなくて・・・。ネットなんかを見ていると怖い事がいっぱい書いてあるじゃないですか。万が一失敗してゴルフが出来なくなったらどうしようかと、ネガティブな事を考えてしまって、実は2~3年悩んでから受けました。
視力はコンタクトレンズの時と同じ1.5ですが、レーシック後はよりクリアで質の良い視界なりました。

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レーシックのおかげで毎日、快適生活
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メガネやコンタクトにも長年本当にお世話になったので感謝はしていますが、やはり使っていて不満が一杯でした。痛いし面倒で何かとお金もかかり…。ロケ現場でコンタクトを落とし、視力0.04の目でバードウォッチングの体験取材をしたこともありました。何も見えないのに「肉眼でも見えますよ!」なんて台本通りのセリフを言ったりして…。
育児休暇中は、毎日メガネで過ごしていました。が、育児生活とメガネ生活は両立困難!子供に壊されたメガネの数が五つになった時、私はレーシックを決意しました。
でも、ピアスの穴を開けるのも怖くて出来ない私。目にメスを入れるなんて…と戸惑いましたが、ネットで調べ、知人の体験談を聞きあさり、仕上げに友人から進められた本を何度も読んで、その安全性を徹底的に確かめました。こうして安全性や効果について納得したので、恐怖心が取れオペが楽しみで仕方なくなりました。

そして当日。本で読んだ通りの手順でオペが始まりました。フラップを作る時、突然視界が真っ暗になり、「え?もしやオペ失敗?!」と一瞬あせりましたが、「真っ暗ですね?それが正常で~す」と先生の呑気な声。ホッとして思わず笑いそうになりましたが、目を開いた状態で固定されているので、うまく笑えませんでした。

そしてオペは本当に10分で終了。その間、痛みは全く感じません。唯一痛かったのは、オペ後、まつ毛固定用のシールを顔から剥がす時。協力な毛穴パックを剥がすような感じでした。「ちょっと痛いですぅ」と言いながら上体を起こしてみると、なんと既に見える!初めて裸眼で拝見した先生のお顔が濃ゆ~いお造りで、今でも刷り込みの様に覚えています(笑)。

その日の夜は、興奮して眠れませんでした。一時間ごとに起き上がっては目の調子を確かめ、その度に、視力が上がっていく手ごたえ(目ごたえ?)を確実に実感できました。目にまつわるストレスがなくなった今、時間的にも精神的にも余裕ができ、生活のすべてが快適です。邪魔なメガネがないので子供たちとのスキンシップも増えました。仕事も再開し、長時間に渡るイベントの司会や砂埃舞う中でのCM撮影など、コンタクト時代には辛かったことが難なくこなせます。レーシックを受けて早八年。本当にあの時決断して良かったと、大満足しています。

唯一の弊害は、風呂場の鏡で自分の体がはっきり見えてしまうこと…これがけは見たくなかった!(笑)

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近視が治ってほんとうによかった
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私、豪快に見られがちなんですが、本当は繊細なんです!プロレスラー時代は近視でしたが、リング上では近視で不便は感じませんでした。なにせ怖い対戦相手や声援を送ってくれるファンの方々の顔が鮮明に見えすぎると、緊張する性格なので(笑)。ただ、引退してイラストレーター一本に仕事を絞ってからは、だんだんコンタクトレンズとメガネが煩わしく感じるようになりました。ケアがとにかく大変で、ちょっとの汚れが気になり、「本当はケアが上手く出来てないんちゃう?」なんて思ってしまって…。

私自身、こういう手術があるのは早くから知っていましたが、何せ見かけによらず小心者ですので、自分とは無縁のものだと思っていました。転機が訪れたのは七年前。急にプロレスラーの仲間や周りの知人がレーシックで軒並み視力を回復し、「コンドル、何を迷ってんねん!」と仲間に背中を押され、じゃあやってやろうじゃないかと踏み切りました。

レーシック当日のことは、今でもありありとよく覚えています。10分程度で手術が終わり、一、二時間の仮眠をとって目を覚ますと部屋のすみずみまで丸見えで、世界が変わっていました。手術は正直、怖かったのですけど。痛みもまったく感じる事なく、予想より短時間で終わって拍子抜けしました。私の場合、目が疲れにくくなったので仕事も長時間続けられるようになり、快適に過ごせています。

私は関西出身で、阪神淡路大震災の際、近視の人が逃げ遅れて犠牲になったという記事を読み、すっかり地震恐怖症になってしまいました。レーシックを受け気持ちが一変し、しばらく忘れていた地震恐怖症ですが、昨年東日本大震災で多くの犠牲者が出た際、不安が蘇ってしまいました。一体どれくらいの方が、満足に目が見えず逃げ遅れてしまったのでしょう。たとえ命に別条がなくても、眼鏡やコンタクトレンズを無くしてしまい、避難後の生活で支障が出た方もいらしたでしょう。私は未だに地震恐怖症から解放されていませんが、転ばぬ先の杖。少なくとも近視が治って本当に良かったと思っています。

また、日常感じていたコンタクトレンズのトラブルに対する不安が消え去ったことも大きなメリットです。現役時代はほとんどホテル暮らしでしたし、イラストレーターになってからも、仕事や旅行で自宅を離れることが多く、コンタクトレンズの紛失、ケア用品の不備などで、トラブルに見舞われたことは一度や二度ではありません。もちろん元来神経質な私ですから、レーシック自体に不安を感じる方の気持ちは痛いほどよく分かります。手術前に説明をしっかりしてもらえるので、まずは相談だけでもいいと思いますよ。

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嬉しくってレーシック自慢しています。
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私が始めてコンタクトレンズをつけた時、世界が明るくなったように感じ、とても感動したことを覚えています。あれから十年、私はレーシックを受け、今はコンタクトレンズを外して生活できることにとても感動しています。

私の家の裏には山、目の前には海という、視力が落ちるどころか、むしろ普通より良くなるんじゃというような環境で生まれ育ちました。しかし私の視力は落ちてしまったのです。

それからというもの、メガネ、コンタクトレンズに頼らずには生活ができなくなりました。視力が悪いというのはとても大変なことで、日常生活が不便というだけでなく、お金も掛かります。ハードレンズは限界まで使用し、二週間の使い捨てコンタクトは一枚を一ヶ月以上使い・・・。そんな掟破りな使い方をしていたら今度は目が痛くなり通院するハメに・・・。そしてそれを繰り返す。

レーシックを受けようと思うまでには時間は掛かりませんでした。友人の一人も既にレーシックを受けており、その効果を目の当たりにしていたので特に心配はありませんでしたが、しいて心配と言えば手術当日はノーメイクということぐらいだったでしょうか。

手術は本当にあっという間で、痛みもまったく感じることが無く、先生の「ハイ、お疲れ様でした」という声がした時には、既になんとなく視力が上がっているように感じました。

その日の夜には確実に視力は改善していました。コンタクトレンズなしでテレビも見ることができ、夜空の星も見えていました。こんなにもすぐに視力が改善するとは思っていなかったのでとても興奮して、たぶん声が裏返っていたと思います。手術翌日の視力検査では両目とも1.5まで出ていました。

レーシックを受けてから二年が経った今も視力は変わらず1.5をキープしています。今では私の二人の弟と、友人二人がレーシックを受けてメガネ、コンタクトレンズのいらない生活を送っています。そして、視力の悪い人を見かけると、レーシック自慢する日々を送っております。

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まさに目から喜びを感じています。
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この感動、幸せをどう表現したら良いでしょうか。

私は三年前から農業の仕事をしています。

近視は小学生のころからで、中学に入ってからコンタクトレンズを使用していました。

屋外での仕事は目にホコリや砂などが入り、痛くて目を開けていられないので、メガネで仕事をしていました。そんなメガネも曇ったり、汗で水滴がついてしまったりして、視力が悪いことがこんなにつらいとは・・・と切実に感じていました。夜など遊びに出かける時はコンタクトレンズにかえると、ハトのように鼻にメガネの跡がついてしまうのもつらいところでした。

そんな時、友人がレーシックのことを教えてくれて、説明会にも行き魅力を感じていましたが、不安もあり、なかなか決心がつきませんでした。一年ほどたった頃でしょうか、友人が「私、来月レーシックうけるよ。検査だけでもしておいたら」と言われ、検査に一緒に行き、とても丁寧に説明を頂きました。友人が先に視力が良くなって自慢されるのはくやしい!?と思いついに決心をしました。というよりは一緒にやったほうが心強いという気持ちでした。不安はあまりなく、逆にコンタクトレンズやメガネの無い生活はどうなんだろう?というワクワクした気持ちでした。

手術は、先生が「いいよ。今最高だよ」などと常に声を掛けてくれて、とてもリラックスして受けることができました。これで視力が良くなるんだという気持ちのままあっという間に終わりました。手術中は少し圧迫感がありましたが、私には赤い光しか見えませんでした。

手術後は二時間ほど目がゴロゴロしていましたが、友人と、友人の弟の三人が同じ状況なので、心強いし、少し楽しかったかな?

次の日には両目とも1.5が見えた時には本当に自分の目なのかと感動して興奮がおさまりませんでした。夜になると、「あ、コンタクトレンズを外さなきゃ」と思ってしまう日が続きました。仕事をしていても快適で、力が入ります。雨の日でも、風の日でも気にすることはありません。周りの人達からも、イキイキしてるよ、と言われます。化粧のノリも良くなったような・・・。

目は口ほどに物を言う。まさに目から喜びを感じています。この幸せを一人でも多くの人に感じてもらいたいと思います。金額は少し高く感じるのは考えてしまう点だと思いますが、視力の悪い不自由さを考えれば何よりもかえがたい宝を手にするのですから、私は自身を持っておすすめします。本当にサイコーです!!

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いいことばっかりで絶対後悔しません。
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私は前回の池田先生の本でも体験を語らせてもらったんですが、あれから知り合いや私の勤めている浜松の眼科医院の患者さんに「本を見たんだけど、レーシックって本当にいいの?」と聞かれることが度々あって、レーシックに興味を持っている人ってたくさんいるんだなぁ。とあらためて感じました。

そしてそうやって聞かれるたびに嬉しくなって「本当に絶対いいですよ」と薦めています。だって、本当にレーシックをしてデメリットがひとつもないんですから。メリットはたくさんありました。

朝が楽、夜が楽、一日中楽!それに旅行も酔って帰った時も楽チン。コンタクトを使っていた時のいろんな困り事はもちろんなくなったし、ホールインワンも達成しました。ってなんだか大げさなこと言ってるようだけど、みんな本当なんだからしょうがないです。

そうやってあちこちで嬉しさを語っているうちに、実際何人かがレーシックを受けて「笠原さんの言ったとおりだった」と感謝されて。さらに嬉しかったです。

ただ「レーシックがいい」とだけ聞いて、無責任な医院を選ばれたら困るので「私もやってみようかな」という人には、必ず池田先生を紹介しています。

先日も知人の消防士さんが「興味はあるんだけどどこの医院がいいかわからなくて」と言うので、「もちろん菊川眼科!」と答えました。絶対自信を持って薦められますからね。

私も眼科に勤めていているのでよくわかるのですが、本当に目は大事です。視力が良くなるのはもちろんですが、コンタクトによる病気から逃れるためにも、レーシックをお薦めします。

お金はかかるけれど、絶対後悔しないと思います。車を買うより先にレーシックを受けたほうがいいですよ。

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わたしは自分の体験をもとに心からお薦めします。
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近視とのつきあいは 18 歳くらいからでしたが、 27 歳のときに会社をやめ、政治を志して市議会議員になった頃から、その辛さはかなりヒドイものになっていました。

仕事が忙しくほぼ毎日の深夜帰宅、行政視察などでの外出・外泊で、目への負担が倍増したのです。

メガネをかけた日には、外出時の汚れが気になるし、夕方になると、目の疲れで、頭や肩、腰、さらには体全体がだるくなってしまうことがしばしばで、しまいにはメガネをささえている鼻や耳も疲れてきて、夜にかけての会議は苦痛でたまりませんでした。

コンタクトを使った日もやはりかなりの疲労があり、夜遅く家に帰ってコン タクトをはずした時には、たまらない解放感がありました。

本当にどうにかならないかと思っていた頃、レーシックのことを知ったのです。 はじめはまったく信じられませんでした。目をスライスして、それをめくり、レーザーを当てて元に戻すなんて、大丈夫なのか? 失明したりしないんだろうか。

けれど詳しい手術の説明や、過去のさまざまな例、具体的な術後の様子など聞き、ついには手術を受ける決心をしたのです。

手術自体は、目薬での麻酔と、また 10 分ほどの手術時間ということもあり、痛みもまったくなくあっけないくらいに終わってしまいました。

あまりにあっけなくて自分の体に大きな変化が起きているとは思えなかったのです。しかしその後すぐに、腰をぬかすほどビックリしていました。

見えるんです。何もつけてないに。 1時間後には 0.6 に、そして翌日には 2.0 になっていたのです。

もうこれからはメガネをかけることもない、コンタクトを洗浄することもない。何より目の疲れから開放されるんだろうと思うと、本当に幸せな気持ちでいっぱいでした。

今は両目とも 1.5 程度に落ち着いて自分が近視で苦労していたことなど忘れてしまうこともあります。

私はレーシックによって、快適な毎日を手にしました。近視は確実に治り、疲労や手間などの苦労は消えてなくなるのです。もちろんこの治療を受けるかやめるか、決めるのは皆さん一人一人です。 けれど私は自分の体験をもとに、心からお薦めします。

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資料請求 医師紹介

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